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| 1. |
1歳半の時、病院ではお座りも歩行も難しいといわれたが、2歳半の現在、お座りは自力で出来るようになり、掴まり立ちも出来るようになった。 |
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| 2. |
3歳時、知的能力が2歳児と診断されたが、治療を行って4歳時に再度知的能力を検査したところ、正常値となった。 |
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| 3. |
4歳時の頃、言葉は1語文も出なかったが、治療をして三ケ月も経たないうちに、2〜3語文を言えるようになった。 |
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| 4. |
3歳半の時、かかとを地面に着けて歩けなかったが、自力でかかとを地面に着けて歩けるようになった。 |
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| 5. |
5歳児で言葉が1語文出るかでないかだったが、治療を続けて約1年後、普通の会話が出来るようになった。 |
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| 6. |
2歳時になり、親が両手で体を支えながらの歩行訓練で、今までは足がクロスして、第2歩目が反対の足に引っ掛かり前へ出なかったが、足が引っ掛からずに歩けるようになった。 |
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| 7. |
1歳半の時、ハイハイも殆どしなかったが、治療を始めて3〜4ヶ月で、まっすぐハイハイできるようになった。 |
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| 8. |
4歳時、今までは片側のみしか腕や手を使っていなかったが、治療を始めて1ヶ月後、殆ど使ったことのない腕や手を使っていて驚いている。 |
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上記症例は極一部である。